・・・ら、この「憎くても可愛くても」って172話もあるんですね!
172話を一言で言えってのは、無理な話w
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・・・ですが、物語の始まりだけ無理にまとめると。
主人公は、カン・ベッコという無職ダメ男。
母親でオ・ドンジの頼母子講の掛け金を持ち逃げして
投資して全額すって家に帰れなくなってる。
一方、オ・ドンジは幼なじみだったボンジュール食品社長の
ボン・マンスからプロポーズされ、再婚することに。
そんな仲ベッコは、ボンジュール食品に勤めるナ・ダンプンに出会う。
(この出会いだって、一文無しになったベッコがスーパーの
試食コーナーに行く事から始まる)
初めは反発しあっていたものの、次第にダンプンが
気になる存在になっていく…。
という、ラブコメディーなんでしょうか?
それとも韓国ドラマお得意の、劇的な展開が待っているのか?
・・・なんせ172話もありますので、やりたい放題でしょうw
最後に誰か死なないといいな〜とか思います。
にしても、主人公がダメ人間っぽいのですが、
彼はきちんと更正するのでしょうか?
彼のダメさ加減で脱落するかどうか分かれるっぽい>視聴者。
そして「頼母子講」なんて、時代小説でしか見た事がない
単語をドラマのあらすじを探してて見るとは思いませんでした。
頼母子講って、今でもその制度が韓国であるのかな。
なんか、文化の違いってものを、すごい感じます。
韓国ドラマにはまっている方たちは、日常的なのかしら。



