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「ジュノン・スーパーボーイ」グランプリの市川知宏に木下優樹菜メロメロ。

第21回「ジュノン・スーパーボーイ」グランプリを、チュートリアル徳井似の高校生
市川知宏さんが授賞しました。
審査員を務めたタレントの木下優樹菜が、その魅力にメロメロになったようです。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081124-00000007-oric-ent

ジュノンボーイって、一昔前なら武田真治なんかが代表として挙げられてたけど、
今は小池徹平くんなんですね〜。

・・・と、時代の流れを感じてるわたしの感想はさておきw
第21回ジュノン・スーパーボーイグランプリが選ばれました。

史上最多となる1万5338人という応募総数の中、見事グランプリに選ばれた
市川知宏さんは高校2年生だそうです。

高校2年生という年齢とは思えない落ち着きと自然なところが評価されたようですね。
あと、チュートリアル徳井くんに似た顔面がw

お顔を見た感じ、若いころの徳井くんとよく似てらっしゃるような気がします。
本家の徳井くんが、最近お疲れなのか顔面偏差値が下がってきた分、
市川くんに期待したいところです。


「ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト」というのは、芸能事務所に所属していない
13歳から22歳の男子を対象に「さわやかなハンサムボーイ」を選出するコンテスト、
という、ちょっと文字にすると恥ずかしい感じの定義があるようなのですが、
男性タレントの登竜門ですよね。

ハンサムボーイ、かどうかはともかく、役者への第一歩という感じです。
市川くんも俳優志望だそうで、近い将来彼の演技を見る機会もあるかも知れない。

あと、空気読む力もあるらしく、報道陣から共演したい人を聞かれて
審査員の「木下優樹菜さんと」とうまいコメントで会場を盛り上げたそうなw

これには、木下優樹菜大喜びで「コメントが本当なら抱きつきたかった」とメロメロ。
ヤンキーなのに、えらい可愛い反応ですね。

会場には、歴代受賞者の小池徹平、中村蒼、山本裕典、溝端淳平、
竹内寿、三浦翔平らが駆けつけていたらしく、わたしはそっちが見たかった。

会場がキラキラしてそうですね〜・・・って完全にオバサン発言w


しかし、ジュノンボーイって系統がバラバラなんですね。

なんというか、他のグランプリとかだと「こういう系統が残りやすい」みたいなのが
あると思うんですが、歴代受賞者を見ると統一性があまりない感じ。

わたしは中村蒼という方を知らなかったので、ちょっと検索してみたのですが、
癒し系と書かれたので、何となく全体的に「可愛い」男性が選ばれる傾向に
あるのかな?と思いました。

なんにせよ、これである程度「売れる」というお墨付きをもらった状態ですので、
今後、どういう俳優として露出してくるか見物ですよね。

最近多い、中世的なお顔じゃなくて、わりとキリリとしたお顔をしてるので、
男っぽい役者さんになるでしょうか?

最近のジャニーズに妙に多い「ホスト系の顔」じゃないのがいいですね。
なんかジュノンボーイの方が、ジャニーズよりアイドルっぽい感じになってきました。

・・・って、あれ?するとチュートリアル徳井くんってアイドルっぽい顔ってこと?
いやいや、それはないなw

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